口コミについて

口コミの削除基準

ユーザーの投稿した口コミの著作権は当サイトに帰属します。ユーザーはそれを了承した上で投稿するものとします。
下記のような書き込みは削除もしくは修正させていただく場合があります。

  • 誹謗、中傷(根拠のない嫌がらせや悪口で、他人の名誉を汚し、貶めること。※事実の指摘、事実に基づく改善要望は削除対象になりません。)
  • 法令に違反する、法令違反を促す書き込み 例)著作権法違反、名誉毀損、侮辱、信用毀損、業務妨害など
  • 特定の個人名を挙げた書き込み
  • 公序良俗に反する口コミ
  • 掲載業者と関係のない書き込み
  • 性的な表現のような他人に著しく不快感を与える書き込み
  • 業者とその関係者の自作自演の書き込み
  • 対価を目的とした書き込み

特に法律違反に該当する書き込みについては、書き込んだ方に法的なリスクを伴いますので、ご注意ください。
ユーザーにとって価値のある口コミサイトとなるようにご協力お願い致します。

※書き込み後承認するかどうかも上記の基準に従います。

事業者の皆様へ

ユーザーには表現の自由があるため、原則削除対応は行っていません。明確に事実と異なる書き込み、誹謗中傷などにつきまして、削除をご希望でしたら、問い合わせフォームからご連絡下さい。
違法性のない口コミについての削除要望は慎重にご対応いただくようにお願いします。
違法性のない口コミの削除を行った場合、ユーザーの事業者への悪印象が高まるだけではなく、ユーザーの表現の自由の侵害となる恐れがあります。最悪の場合、ユーザー側から「表現の自由を侵害したことによる精神的苦痛」を理由とする民事訴訟を起こされるリスクすらあります。
また、口コミの削除要望について、近年下記のような司法判断がありました。
事業者に不利益になる口コミも合法となるケースが多くなっています。

インターネット上で飲食店の評判を投稿するサイト「食べログ」の否定的な書き込みで客が激減したとして、北広島市で飲食店を経営する札幌市の男性が、サイトを運営するカカクコム(東京)に書き込みの削除を求めた訴訟の控訴審判決で、札幌高裁(岡本岳裁判長)は23日、男性の控訴を棄却した。

 判決理由で岡本裁判長は「社会的に相当性を有する口コミ投稿ならば、営業上の損失が生じたとしても甘受すべきだ」と述べた。

北海道新聞 2015年6月23日

削除依頼をされる際、(1)削除を希望する書き込み(2)削除を希望する理由(事実と異なる書き込みならその根拠)を明記していただければと思います。根拠が明記されていないもの、単に評価が低いことが気に入らないという理由では一切削除対象と致しませんので、ご了承ください。
削除対象となる例) 8月10日のイベントについてのクレームの口コミがあったが、そもそもその日はイベントを開催していない。よって虚偽と判断される。

内容を確認の上削除という判断をさせていただく場合もありますが、口コミはそもそも事実確認が困難なため基本削除は行いません。
明確に虚偽であるものを除いて、ユーザーの口コミを真摯に受け止めることが、今後の事業や活動の発展につながるという観点から、ご理解のほど宜しくお願い致します。

尚、2015年3月現在の仕様では、カテゴリページでの業者の順番が口コミ数順になっています。上位表示することで、露出が増える可能性があります。
また、某社のデータでは、口コミのある業者は口コミのない業者と比較して、2倍以上の反響がありました。さらに口コミの件数が多ければ多い程反響が増すというデータもあります。そして、その中でも悪い口コミが少数、良い口コミが多数という構成が、口コミへの信頼性が高まる結果もっとも反響が高いことも分かっています。
良い口コミ、悪い口コミを問わず、参加者に積極的に口コミを書いてもらうことをおすすめします。

メールアドレス:info*party-kuchikomi.com
※メールにて連絡する際は、*を@に変更して下さい。

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